20260501

5月。バイト終わり、本屋でフランコ・モレッティ『遠読』を購入。今度の読書会のためだ。図書館の蔵書検索機能を探しても無かったため、1冊に5000円を払う羽目になった。休みの日につまみ読みしておきたいが叶うかどうか。

バーガーキングを食べ、KG+のオープニングパーティー(開催から半月が経っているが)に向かおうとしたところ、悪友から寝台船へ集合との通達あり、従順に向かう。知り合いやらそうじゃない人やらたくさんいた。私もすっかりここの常連なのだろうか。人を常連と決めるのは誰か。店主か、それとも年季の入った常連客か。暗黙の了解か。どうであれ、どうでもよく、ここに座れば飲むしか選択肢はない。3時半まで。明日もまた7時半に起きて勤務だが憂鬱な気は不思議としない。体が慣れてしまっているのだろうか。

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