20260605

昼前に起床。チャーハンを作る。私もチャーハンの腕を磨いて渡辺銀次みたいにバズりたいものだ。

『クローンの攻撃』のドキュメンタリーを観る。家にあるプリクエルのDVDはご丁寧にドキュメンタリーディスクが封入されており、今になって真面目に観ている。主にCGの話。思ったより多くのシーンがCGで制作されており驚いた。2002年でこのクオリティ。私が生まれた年である。

クリストファー・リーが最新技術に前向きなのが面白い。イアン・マッケランがグリーンバックを前に愚痴をこぼした話をどこかで聞いたことがあるため、勝手に対比される。前に人物がいなくても演技ができるのが役者だ、とリーは言っていた。

正直、本物らしさで言えば最高地点は過ぎていると思う。何故か近年のCGはクオリティが下がっている。その点『ゴジラ-1.0』は凄かった。

脚本はあまり進まなかった。日曜日の晩までに一旦仕上げたい。やはり現地に行ってみないとアイデアは浮かばない。

大喜利。後輩が痔の話をしていた。痛々しいし、肛門の説明は空間がややこしくて話すのに苦戦していた。最近人と会っていない割に大喜利の方は中々上手くできた。

そのままつけ麺屋でつけ麺200gをいただく。美味しい。満腹。帰宅してそのまま睡眠。起きると深夜1時半。まただ。これが良くないと言っている。本睡眠の前に仮眠をとるなど言語道断ということ。

戻る