『ZINEと隣人にちようび』のため九条湯へ。友人の家から荷物を運び出すつもりでいたが肝心のZINEが見つからず、一旦家に帰ると当たり前のように棚に置いてあった。無駄足。1時間の遅れを取ってしまい申し訳なく思う。
会場に着く。思ったよりも銭湯のまんま。料金表やマッサージチェアがそのまま置かれているし、風呂場はクーラーがきかないので暑い。良いところだ。イノベーションの意義も勿論感じるが、単純に空間が良いと思った。無理していない。大義ではなく、単にこの場所がいいから使っている、という感じがして素直だ。
徹夜で作業した作業日誌は売れなかったが全体で元は取れたのでラッキー。
帰宅。疲れたのでそのまま眠るが22時に起き、焼きそばを作ってまた寝る。