20260822

昼まで寝ていた。友人とバーに行くと3杯しか飲んでいないのに会計時に7000円と言われる。どうやらお茶が1杯6000円したらしく、おばさんのマスターに抗議すると喧嘩になり、逃げるように店を出る。しかし妙に落ち着かなくなって回れ右をして謝りに行くと、さっきのマスターではなく知らないおじさんが立っていて、何となく許してくれる……という夢。

プラントショップの会議。ポッドキャストを録る。『途中』について。映像論から演劇論へ、そして日常へ。
抽象的でいいからテーマを決めておくとそこから自然と喋りたいことが湧き出てくる。制約があるのに不思議だ。聞く人も何の話をしているか分かりやすくなっているはず。

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